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2008年 砂像タイトル≪Urban Angle Stroy≫ 大都会の中に降り立った天使達をモチーフに人間社会と自然との共生をテーマにした作品です。立方体は都会のビル、帯状のリボンは都市を網の目に走る道路網を表現しています。「OSAKA光のルネサンス2008」で展示した作品です。 |
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2006年 カナダ・ケベックにて砂像彫刻世界選手権大会参加、2位入賞の写真です。 |

砂像彫刻家:茶圓勝彦(ちゃえんかつひこ)
鹿児島県南さつま市加世田在住
| 1983年 | 武蔵野美術大学卒業 |
| 1987年 | 鹿児島県南さつま市「吹上浜砂の祭典」 開催と同時に、砂像彫刻を始める |
| 1996年 | カナダ・ハリソンホットスプリングス砂像彫刻世界選手権参加 |
| 1999年 | WSSA主催砂像彫刻世界選手権シンガポール大会参加 優勝 |
| 2000年 | WSSA主催砂像彫刻世界選手権シンガポール大会、カリフォルニア大会、中国・周山大会参加 |
| 2002年 | WSSA主催砂像彫刻世界選手権中国・雲南省大会参加 イタリア・ヴェニス大会参加 3位入賞 中国・ニンシャ回族自治区大会参加2位入賞 |
| 2004年 | 鹿児島県南さつま市で開催された「砂の彫刻世界選手権大会」をプロデュース |
| 2006年 | イタリア・トリノにてオリンピックのコマーシャル彫刻制作 カナダ・ケベックにて砂像彫刻世界選手権大会参加 2位入賞 鳥取「砂の美術館(第1期)」企画・砂像制作・展示 |
| 2007年 | 東京のオペラの森2007(指揮:小澤征爾)に参加。上野公園にて演目の「ワグナーのタンホイザー」を砂像で制作 イタリア・ヴェニスにてエキシビションに参加 |
| 2008年 | 鳥取「砂の美術館(第2期)」企画・砂像制作・展示 大阪「OSAKA 光のルネサンス 2008」砂像制作・展示 |