


私たちが智頭のいいトコロご紹介します!
ふるさとをこよなく愛する“智頭・どうだん娘” |
「智頭・どうだん娘」とは、毎年5月に開催される智頭どうだんまつりにおいて、実行委員会によって選ばれるPR大使です。町内在住の女性の中から毎年選ばれ、一年間イベントや行事などでPR活動をしていただきます。
写真は、2011年度 智頭・どうだん娘のお二人です。
⇒詳しくは「鳥取県智頭町観光協会ホームページ」で
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森林セラピーを満喫!
芦津渓谷セラピーロード
智頭町は、林野率93%、1300メートル級の山々が連なる自然豊かな森林や自然遊歩道があり、「森林セラピー基地」と「森林セラピーロード」に認定されているんですよ。すごいでしょ!
科学的にリラックス効果があると認められた芦津渓谷は、京阪神から車・列車でも約2時間半!これは来るしかないでしょう。
【森林セラピーモニター体験】
2011年のグランドオープンに向けて現在、
森林セラピーの体験が可能です。
⇒詳しくは「智頭町ホームページ」で |
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国指定重要文化財をたずねて…
石谷家住宅

因幡街道に面する石谷家住宅(国指定重要文化財)は敷地3000坪、部屋数40余りによって構成されています。
見上げれば巨木の梁組み、大黒柱の輝き。近世から近代への建築技術の推移を示す歴史的建造物群です。大規模な近代和風建築物として高く評価され、現在は一般公開されています。蔵を利用した美術品や工芸品の特別展などが
開催され、四季の風情をお楽しみいただけます。
⇒詳しくは「石谷家住宅」ホームページで
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昔の面影顧みる…
昭和30年代の山村風景

山間僻地の隠れ里として平家の落人伝説の伝わる板井原集落は、日本の山村集落の「原風景」を残し、昭和30年代にタイムスリップしたような気分が味わうことが出来る全国的にも希少な集落なんです。
「伝統的建造物群保存地区」に認定されているんですよ!
⇒詳しくは「智頭町ホームページ」で
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歴史の名残を残す情緒ある宿場町
智頭宿
智頭往来(因幡街道)と備前街道の交わる宿場町として古くから栄え、江戸時代には参勤交代の御本陣が置かれたんです。
宿内には、石谷家住宅・旧塩屋出店・西河克己映画記念館(智頭町出身の映画監督)・諏訪神社・興雲寺・光専寺・諏訪酒造など観光スポットがあり、昔情緒溢れる町並みは、マニアさんにとってもオススメです。
⇒詳しくは「智頭町ホームページ」で
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■藍染工房ちずぶるー
美しい空気・水、滴る緑の中、手作りの染料で染をやっています。
「自宅にいて森林浴を」のキャッチフレーズで、タペストリー・暖簾等のあつらえ製品、洋服等を製作しています。
■和楽(わらく)/須賀さん
5人の作家(陶芸・竹細工・木工/照明・染色/小物)が参加して作り上げた、クラフトとカフェの店「和楽」。背伸びをせず、自然体で暮らしたい…そんなあなたに、心を和ませるクラフトを見に来てほしい。
■西河克己映画記念館/館長福本さん
ここには往年のスターたちのお宝画像や資料が一杯!
智頭に来たらとにかくゆっくり歩いてほしい。道端に咲く名もなき花に目を留めるような、そんな旅をしてほしい。
■野原のカフェ・ぽすと/澤田さん
その昔郵便局として使われていた建物に、こつこつ手を加えて、小さなCAFÉに生まれ変わりました。優しさに包まれる陽だまりのカフェで、自然のあたたかさをしみじみ感じながら、ゆるやかに流れる時をお過ごしください。