こんちには(@_@;)
10月8日(土)・9日(日)に久松公園を中心に
『第12回鳥取三十二万石お城まつり』が開催されます。
その中で、今回私達は、鍋を出店することが決まりました(^◇^)
その名も・・・因幡ぐるり鍋
一日100食限定販売!!となっています。
鳥取因幡地域の食材を使ってあたたかくて美味しい鍋を作ります。
調理を担当してくれる方々は、青谷かちべ伝承館 味菜会の元気なおかぁさん達です。
現在、鍋の詳細については、製作中ですのでまだ公開できませんが、
決まり次第発表させていてだきますのでみなさん期待していてください(●^o^●)
また因幡地域の物産販売等も行いますので、ぜひおこしください(*^_^*)
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蔵通りと仮屋を行燈と照明でライトアップし、古民家の公開、古典芸能の上演、
踊りの披露、ボランティアガイドの皆 さんによる道案内、夜店の出店などが 行われています。
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ボランティアガイドさんによる道案内。
若桜宿は、かつてお伊勢参りや旅人の立ち寄り場所として栄えました。
昔の若桜は、冬には3mもの積雪があり、
雪に閉ざされる若桜での生活に、必要不可欠だった仮屋、
また冬の貴重なタンパク源として、家々で鯉を飼っていた話、
そうして生まれた若桜の仮屋や鯉料理は今も残っており、
名物は厳しい生活の中で、人々の知恵が生みだしたものなんですよ、
と優しく語られるガイドさんのお話は、
いつまでも聞いていたいくらい、興味深いものでした。
明治20年に建てられた古民家「木島邸」を無料公開し、
鳥取県内で活躍されている芸能団体による、古典芸能の競演が行われてきましたが、
9/3・9/4は台風の直撃により残念ながら中止、
9/10の謡曲・仕舞、9/11の和楽器に続き、今回は活弁映画の上映でした。
昭和初期の無声映画は1割程度しか残っていない貴重なもの。
この度は昭和4年に制作された
無声映画「三朝小唄」を、
地元住民の活弁と音楽により上映。
古き時代の三朝温泉にタイムスリップしてきました!
三朝小唄クライマックス部分
愛する人に、自分が売られていくことを告げられずに、
涙をのんで別れる悲しい女性の物語です。
古典芸能の上演をしている木島邸の中庭では、
名物鯖天うどんや、つくね串、ビール他お食事の販売もあります。
紅殻格子のまち並みを観賞しつつ、
かつて格子の向こう側から、人々がどんな思いで、雪に埋もれた町をながめていたんだろうと、
ふと感慨にふけるめぐリズムでした。
9/23は古典芸能の競演も最後になりますが、「人形浄瑠璃」が行われます。
木島邸にて、午後7時半より。
またご報告しますので、お楽しみに!
皆様も是非お越しください。キッズコーナーもあります。
若桜駅より歩いて5分、親切なガイドさんが案内所におられますので、
一緒に若桜宿を歩かれるのも、楽しいですよ。
こんにちは
9月19日にイオン加西北条ショッピングセンターにてミニ砂像体験と鳥取・因幡地域の観光PRをおこないました。
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今回は食欲の秋、フルーツの秋ということで鳥取県八頭町のフルーツを特集しました。
今の時期八頭町ではフルーツ狩り体験をすることができます。
様々なフルーツを採って秋の味覚を味わおう。
鳥取・因幡のマスコットキャラクターイナバーズカニーラ、ナシータも登場しました。
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子どもたちに大人気です。
ステージイベントとして砂の美術館のPR、1市4町のPR、カニーラによるジャンケン大会がおこなわれました。
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また旅行に関するアンケート調査も実施したくさんの方々にご回答いただきました。
ご協力ありがとうございます。
1市4町のPRのほかにミニ砂像体験をおこないました。
みなさん楽しそうに砂像を作っています。将来この中から砂像彫刻家が生まれるのでしょうか。。。
楽しみですね!!
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鳥取にはおいしい食材や体験がたくさんあります。
ぜひお越しになってみてください。
8月31日に「味覚の宿 山田屋」にて試食会が開かれ、
完成した「四季の海力めし」第4弾である新料理を、地元関係者らが一足早く堪能しました。
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メインは、鯵の刺身と、白ハタのあぶりのほか、
錦糸卵やトマト・キュウリなどの新鮮野菜を酢飯の上に盛りつけた大鉢丼。
これに味噌汁、漬物を加えた3品。
さらに白ハタの焼き物とデザートを加えた5品のバージョンもあります。
試食会に参加した方々は、
「カニやエビに比べると地味だが、味は抜群」
「いい意味で、見た目とギャップのある料理だ」と称賛。
ハタと言えば秋田が有名ですが、鳥取でも水揚げされており、
秋からが旬のハタは、脂ののったとろけるような食感です。
9/10(土)~11/10(木)の期間限定です。
「賀露は鮮魚の宝庫です。
旬の素材を豪快かつ贅沢に料理した『四季の海力めし』、
鳥取ならではの食を楽しみに是非お越しいただきたい」
(鳥取市観光協会アクションプランナー・本城氏談)
若桜宿まち並み観賞会・・・
城下町、宿場町としての面影をしのばせる若桜宿を,行燈と照明でライトアップし、
古民家の公開、古典芸能の上演、踊りの披露、道案内、夜店の出店などを行います。
10日は、謡曲・仕舞が古典芸能として行われました。
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行燈が蔵通り~仮屋通り~駅前通りに行燈が置かれライトアップされています。
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仮屋通りには、ギャラリーやキッズコーナー、夜店などもありにぎわっていました(*^_^*)
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喜多流双葉会の方々による謡曲が古民家「木島邸」にて披露されました。
会場には多くお客様が集まっており、緊張感が漂っている様子です。
普段なかなか拝見する機会がないので、とても良い勉強になりました。
若桜まち並み観賞会は残すところあと19日(月・祝)・23日(金・祝)です。
皆様どうぞ家族そろっておこしくださいね(●^o^●)
詳しくはコチラ→若桜まち並み観賞会